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KEI YAMAMOTO がKEYになったKOTO

会社員している傍ら音楽制作でお小遣い稼ぎしております。 たまにDj活動しております。 このブログは自分がとにかくKEYになったKOTO(気になった事とKEYになったこと)をどんどん書いていこうと思っております! 自分の私生活の中にもいろんなアイデアがあったり、人から聞いた話でおもろい話やな!仕事に関することや雑学。 タメになる話からタメにならない話まで! みなさんの日々の生活に楽しいオプションがひとつでも増えたらなと思っております!

沢尻エリカという女。「母になる」の主人公の女優の素顔

最近沢尻エリカさんのテレビの露出が多くなってきましたので、今回はこの女優についていろいろ記載していきたいと思います。

一リットルの涙から名演技の最高で最強に美人!

わしは大好きです。演技も本当にうまい!

しかも男性だけでなく女性にもかなり支持率が高い!

こんな最強な女優の知りたくなる情報をどんどんここに記載していこうと思います。

 

プロフィール

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沢尻 エリカ(さわじり エリカ、1986年4月8日 - )は、日本女優歌手。本名、澤尻 エリカ(読み同じ)。

東京都出身。スペインに所在する個人事務所、エル・エクストラテレストレ所属(エイベックス・ヴァンガードと業務提携)。 歌手としても、Kaoru AmaneERIKA名義でCDをリリースした。血液型はA型。

 

略歴

生い立ち

 

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デビュー・モデル時代

  • 小学校6年生の時に芸能界デビュー[2]。初めての仕事は、『りぼん』の懸賞ページのモデル。その後『ニコラ』のモデルとなった。

女優・歌手活動

  • 2002年フジテレビビジュアルクイーンオブ・ザ・イヤー2002』に選出。
  • 2003年TBS系『ホットマン』で連続テレビドラマに初出演。
  • 2004年映画『問題のない私たち』で準主演を務め、映画初出演。
  • 2005年映画『パッチギ!』で演じた「リ・キョンジャ」役が高く評価され、数多くの映画賞・新人賞を受賞した。
    • 沢尻は『パッチギ!』について「映画だけど映画じゃない。そういう事実を伝える最高の教科書みたいなもの」と語り、「この映画を通して女優として得たものも多く、結果がどうであれ物事にぶつかっていくことに意味がある」と発言した。
  • 2005年フジテレビ系で放送の初主演ドラマ1リットルの涙』での演技が高く評価され、2006年エランドール賞・新人賞や、第43回 ゴールデン・アロー賞・新人賞を受賞した。
  • 2006年TBS系で放送の主演ドラマ『タイヨウのうた』で演じた“Kaoru Amane”名義で歌手デビュー。
    • オリコンチャートで2週にわたって第1位を獲得し、女性アーティストのデビュー作最高初動売上(初動15万枚)、女性アーティストのデビューシングルとして、史上初の初登場から5週連続TOP3入りなどを記録した(オリコン)。
    • 2ndシングル『FREE』でも前作に引き続き、オリコンシングルチャートで1位を獲得。女性歌手でデビューから2作連続首位獲得は、『1リットルの涙』で共演した薬師丸ひろ子の80年代のヒット曲「セーラー服と機関銃」、「探偵物語」以来、24年1ヶ月振りとなった。
  • 2006年『シュガー&スパイス 風味絶佳』『オトシモノ』『天使の卵』『手紙』など、主演を含む5つの出演映画が公開された。
  • 2007年9月29日自身が主演する映画『クローズド・ノート』の舞台挨拶で不機嫌そうな振舞いを行い、世間・マスコミなどによりバッシングを浴びせられる[3]。同年10月2日には、この件に関して公式ページに本人名義で謝罪したが、2010年CNN GOの英語インタビューで「あれは間違いでした。前の事務所が謝罪しなくてはいけないと言ったけれど、ずっと断っていたんです。絶対したくなかった。これが私のやり方なんだから、と。結局私が折れて。でも間違ってた」と告白した[4]
  • 2009年9月30日付けで前事務所スターダストプロモーションとの専属契約が解消され、芸能活動を2010年春まで休止。
  • 2010年、たかの友梨ビューティークリニックのTVCM及び巨大広告が話題となる。
  • 2012年には女優復帰作となった主演映画『ヘルタースケルター』が公開。興行収入20億円を突破する大ヒットとなった他、アジア各国でも公開され大ヒットを記録した。またこの映画での演技で、日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞した。
  • 2013年末にはTBS系のスペシャルドラマ『時計屋の娘』に主演。
  • 2014年4月から放送スタートで、8年ぶりの地上波連続ドラマ『ファースト・クラス』の主演を演じる。深夜枠放送にも関わらず視聴率10%を超えるヒットとなる。同年10月、続編「ファーストクラス」が放送終了からわずか3ヶ月というフジテレビでは史上初最短でのシリーズ2作目の放送開始となる。
  • 2015年4月クールの『ようこそ、わが家へ』で初のフジテレビ月9ドラマのヒロイン役を演じる。
  • 2015年5月、ヒロイン・アゲハ役を演じた『新宿スワン』が公開され、興行収入ランキングで1位を記録した。
  • 2016年1月、『大奥』(フジテレビ)で時代劇初主演。
  • 2016年8月、ヒロイン役を務めた「24時間テレビ」のスペシャルドラマ『盲目のヨシノリ先生〜光を失って心が見えた〜』(日本テレビ)の平均視聴率が20.5%を記録した。
  • 2016年10月、NHK BSプレミアムのドキュメンタリー番組『アナザーストーリーズ 運命の分岐点』でレギュラーMCを務める。

私生活

2008年12月、ライターで映像作家(当時)の高城剛との結婚を発表。

wikipediaより

 

私生活でも離婚してからの沢尻エリカの方が自由度がおおきくなり、かっこよくなりましたね。離婚してからの方が好きです。

 

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出演作品を見てみましょう。

主演・ヒロイン作は役名を太字で表記。

映画出演作品

公開 タイトル 役名 配給
2004年2月 問題のない私たち 新谷麻綺(主演) レジェンド・ピクチャーズ
2005年1月 パッチギ! リ・キョンジャ(ヒロイン) シネカノン
2005年4月 阿修羅城の瞳 谷地 松竹
2005年9月 SHINOBI -忍- 蛍火 松竹
2006年5月13日 間宮兄弟 本間直美(ヒロイン) アスミック・エース
2006年9月16日 シュガー&スパイス 風味絶佳 渡辺乃里子(主演) 東宝
2006年9月30日 オトシモノ 木村奈々(主演) 松竹
2006年10月21日 天使の卵 斎藤夏姫(ヒロイン) 松竹
2006年11月3日 手紙 白石由美子(主演) ギャガ
2007年9月29日 クローズド・ノート 堀井香恵(主演) 東宝
2012年7月14日 ヘルタースケルター りりこ(主演) アスミック・エース
2015年5月30日 新宿スワン アゲハ(ヒロイン) ソニー・ピクチャーズ
2018年 不能犯 多田友子(ヒロイン)  

テレビドラマ出演作品

「母になる」見逃した!って人はこちらから、二週間無料見放題!

放送 タイトル 役名 放送局
2003年2月2日 ノースポイント フレンズ 岩佐マミ 北海道文化放送
2003年4月 - 6月 ホットマン 秋川さつき TBS
2003年7月 - 9月 ひと夏のパパへ さつき TBS
2004年1月 - 3月 桜咲くまで 若林菜穂子 毎日放送
2004年2月11日 冬空に月は輝く   フジテレビ
2004年4月3日 天国への応援歌 チアーズ 秋川ゆかり 日本テレビ
2004年11月23日 無名    TBS
2005年4月 - 6月 あいくるしい 木崎ほのか TBS
2005年9月10日 零のかなたへ〜THE WINDS OF GOD〜 ※文化庁芸術祭優秀賞受賞 大原美咲(ヒロイン) 朝日放送
2005年10月 - 12月 1リットルの涙 池内亜也(主演) フジテレビ
2006年7月 - 9月 タイヨウのうた 雨音薫(主演) TBS
2006年10月22日 天使の梯子 斎藤夏姫 テレビ朝日
2007年4月5日 1リットルの涙 特別編〜追憶〜 池内亜也(主演) フジテレビ
2012年2月1日 - 4月9日 L et M わたしがあなたを愛する理由、そのほかの物語 絵留絵夢(主演) BeeTV
2012年4月30日 悪女について ※平成24年度芸術選奨文部科学大臣賞(放送部門)受賞 富小路公子 (主演) TBS
2013年11月18日 時計屋の娘 宮原リョウ(主演) TBS
2014年4月 - 6月 ファースト・クラス 吉成ちなみ(主演) フジテレビ
2014年10月 - 12月 ファーストクラス 吉成ちなみ(主演) フジテレビ
2015年4月 - 6月 ようこそ、わが家へ 神取明日香(ヒロイン) フジテレビ
2016年1月22日 大奥 第一部「最凶の女」 お美代(主演) フジテレビ
2016年1月29日 大奥 第二部「悲劇の姉妹」 (主演) フジテレビ
2016年8月27日 盲目のヨシノリ先生〜光を失って心が見えた〜 24時間テレビSPドラマ 新井真由美(ヒロイン) 日本テレビ
2017年4月 - 母になる 柏崎結衣(主演) 日本テレビ

wikipediaより

やはり一番驚いたのはヘルタースケルターで、真っ裸での濡れ場が衝撃的でしたね。すごい映画でしたね。闇が深い映画でした。

仕事

女優としてのポリシーは、まず脚本を読んで、その役をイメージできるかが重要で、イメージできればやるし、できなければやらない[13]。役に入っているときは集中するので、そのあと休暇をとって「役落し」をしないと次の作品に入れない[8]

2012年5月、一連の騒動からの本格的女優復帰主演作となった映画『ヘルタースケルター』では、『りりこ』役に深く入り込み、監督である蜷川実花をして「現場での彼女はりりこそのものでした」と言わしめた。ただ、精神を病み、心身ともに破滅へと向かっていく役柄に集中したためか、体調を崩し、PR活動の休止が発表された[14]

wikipediaより

 

やはり役に相当入り込む女優さんですね。

たしかに気性が激しい人の訳が多いですからそれは相当大変だったと思います。

 

生活・趣味・家族

父は日本人で、母はアルジェリアフランス人(アルジェリア生まれフランス育ちのベルベル人)のハーフで、3人兄妹の末っ子である。父親はエドノコバン他、16頭の競走馬を所有していた馬主だったが、9歳の時に失踪、中学3年の時に家に帰ってきたがその年で死去。母親は以前、地中海レストランを経営。店には沢尻のポスターが貼ってあり、沢尻も時々店を手伝っていた。このレストランは営業を終了している[9]。次兄は高校1年の時に交通事故で死去。長兄は元俳優。家族ととても仲が良く、沢尻は「“大切”という言葉では表現しきれないほど強い力で結ばれている」と語っている。ドラマや映画の撮影後は家族旅行に出ることが多く、『タイヨウのうた』撮影後は家族で沖縄旅行へ行った。

今まで生きてきた人生の中で、忘れることができない一冊の本として、木内鶴彦著の「生き方は星空が教えてくれる」をあげている。

父親の影響もあり、小さいころから馬に親しみ、乗馬が得意である。ダンスを習っていたことがある。音楽は「好き」というレベルではなく、生きていくために欠かせない一部である[8]

wikipediaより

 

最近しゃべくり007でも出演してましたが、かなりのフェス好きでよく遊びにいかれるらしく、前タモリさんがでている夜中のテレビ番組で沢尻エリカさんがゲストの時に、「Major Lazer」が好きだと仰っておられました。

わしも大好きなアーティストなのでうれしかったですが、もしかしたら今回フジロックに行くと会えるかもしれないですね!

まずこのMajorLazer気になりません?

それはこちらです。

 

www.youtube.com

 

恋愛観

女優の沢尻エリカが12日放送の日本テレビ系情報番組「PON!」(毎週月~木曜、あさ10時25分)にゲスト出演。過去と現在の恋愛観の変化について語った。

主演ドラマ「母になる」(4月12日スタート/同局系、毎週水曜よる10時~※初回は10分拡大)で共演するHey! Say! JUMPの中島裕翔とともにコーナー出演した沢尻。視聴者から寄せられたさまざまな質問に回答した。

「年上と年下、どちらが好きですか?」という一般男性からの質問には「昔は(恋愛対象として)年下はなかった」と明かしながら、現在は「あんまり年齢って関係ないと思うようになった。自分に合えば年下でも、しっかりしていれば全然いい。年上でも。人間性が合えば」と恋愛観の変化を告白。続けて理想の男性については「グイッと引っ張っていってくれるような人がやっぱり好きです」と語った。

また最近ではバラエティにたくさんでているようで

 

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衝撃エピソード

11日放送の日本テレビ系バラエティー番組「踊る踊る!さんま御殿!!」(よる7時~)にゲスト出演。番組初登場となった沢尻が、衝撃発言を連発し、明石家さんまを驚かせた。

「実は最近ストレスに感じていること」をテーマにトークを繰り広げる中、「最近パンツがなくなるんですよ」といきなり衝撃のエピソードを切り出した沢尻。「だんだんパンツが減ってきて、パンツが少ないなぁなんでだろう?と思ってて、犯人を見つけた」と下着泥棒を捕獲したことを告白。

スタジオから驚きの声が上がる中、犯人は「犬でした」と自身が飼っている犬であったことを明かすと、さんまは「え!?そんなキャラクターにないで」と沢尻のキャラクターにそんな可愛らしいイメージがないとイジる。「パンティー泥棒捕まえて、ボコボコにしましたとか」と沢尻のイメージを語り、笑わせた。

さらに、以前ドラマの現場で子役と共演した際に「男の子が私のことを好きなのかわからないですけど、股間めがけてやってきて…」と走り寄って来たようで、「お尻とかすごい触られて…でもまだ子どもじゃないですか」と子役の過度のボディタッチに驚いたが、幼いため注意できなかったことを明かした。

下着事情からの流れでのトークだったため「股間の話が多い」と出演者につっこまれると、「たまたまなんですけど…(笑)」とタジタジになった沢尻。さんまからは「股間専門家じゃないで!?」とかばわれつつもイジられ、スタジオは終始盛り上がりを見せていた。

 

まとめ

全体的に見てみると、沢尻エリカさんは「別に...」事件以来非常に恐ろしい存在となっちたが、正直な女性でYesかNoかをはっきりさせたくなるような人なんでしょうね。

いろんな役ができる女優こそが生き残れる時代だと最近思います。

そしてその雰囲気の役はこの人でないといけない!っていう価値観を世間の人たちに埋めていく。

そう考えると女優活動もうまい具合に出しすぎないところがうまくできているなと思いました。

あまりにもテレビに露出すると価値観ってかなり薄れてくると思うんです。

さらに周りがあれやこれやでそのキャラクターを作り上げていく。

でも沢尻さんの場合は作られたものの中でしか見る事ができないので役のイメージでしかないんです。

昔で言うと大黒摩季など。。。。古いか。

歌手だけどなかなかテレビの露出がなくライブじゃないと本人に会うことができないので歌声とはっきりうつっていないジャケ写でイメージするしかないんです。

やはり悪女の沢尻エリカが好きやな。

今後の活躍にもかなり期待しています。

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