KEI YAMAMOTO がKEYになったKOTO

会社員している傍ら音楽制作のお仕事もしております。 たまにDj活動しております。 このブログは自分がとにかくKEYになったKOTO(気になった事)をどんどん書いていこうと思っております! その情報がみなさんの日々の生活に楽しいオプションとしてひとつでも増えたらいいなと思っております。ぜひとも今後とも応援をよろしくお願いします。

【映画】トランスフォーマー/最後の騎士王 ネタバレと歴史、そして感想。

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「我々の星を救うため全人類を滅ぼす」

なんとも怖いキャッチフレーズなんでしょう!

そう2017年8月4日に上映開始となりました「トランスフォーマー 最後の騎士王」

を今回ピックアップしていきたいと思います!

 

そもそも皆さんトランスフォーマーって最近できた話だと思っていませんか?私が小学生の頃はこのトランスフォーマーのおもちゃで遊んでいた時期もありましたので、実は昔からあるお話で、制作側でいろんな壁を乗り越えて今のトランスフォーマーができました。

そういった点も含めてどんどん掘り起こしていきたいと思います。

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目次

 

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トランスフォーマーの歴史

まずはこの2つの画像みてください。

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気づきました?

どこかしら、トランスフォーマーの臭いしませんか?

それもそのはず!

 元々は日本国内でタカラ(現タカラトミー)から販売されていた『ダイアクロン』、『ニューミクロマン』シリーズの内、後期に展開した変形ロボットをアメリカのハズブロ社が業務提携し、他社の変形ロボット玩具と共に『TRANSFORMERS』として販売したものが北米を中心に大ヒット、それを日本に逆輸入したものが『トランスフォーマー』シリーズである。

 wikipediaより

ここに記載しているとおり、このシリーズには日本とアメリカの共同作業が組み込まれていたんです!

 

北米ではタカトクトイス(『超時空要塞マクロス』、『特装機兵ドルバック』)やトイボックス、トイコーといった、タカラ以外の日本玩具メーカーから発売されたロボット玩具も『トランスフォーマー』として販売されており、それらの中には日本では権利の関係上未発売となった物も複数ある。

 wikipediaより

 

超時空要塞マクロスも好きでしたがここに記載があるとおり、トランスフォーマーとして発売されていたのはびっくりしましたね。

当時はこんな感じでした。

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まーーたしかにトランスフォーマーの中に居そうですが、、ちなみにそんなマクロスシリーズも今や

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すんごいかわいくきれいになりましたね。

そしてその当初コンボイはこんな感じでおもちゃでは売られていました。

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バトルコンボイ!

ネーミングも違いますね!戦うコンボイ!もうネーミングでネタバレですね!コンボイが戦うんでしょ!ってすぐわかっちゃいますね。

あ、コンボイは今でいうとオプティマスプライムの位置のキャストですね。なのでまとめると、

G1コンボイ=オプティマスプライムということですね。

改良はいろいろ加えられて変わっているところもありますが、トレーラートラックの部分は変わってませんね。

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こんな感じの玩具を持っていました。

トランスフォーマーのマークがシールでこの玩具に貼ってあって、指で温めるとマークが浮き出てくるというシステムだった気がします。

当時はめっちゃこれでびっくりして自慢しまくってましたね。

 

そして

「トランスフォーマー」と呼ばれるロボット生命体が正義の「サイバトロン(AUTOBOTS)」と悪の「デストロン(DECEPTICONS)」に分かれ、抗争を繰り広げるという背景設定が存在し、敵味方の多彩なキャラクターが登場する。

彼らはいわゆる宇宙人であるが、地球の環境に溶け込むために擬態する能力を持っており、ロボットの姿から乗り物や動物の姿に変形(トランスフォーム)することができる。
マーベル・コミックによって漫画やアニメも作成されているほか、2005年に倒産したドリームウェーヴ・プロダクションズ社からリブートコミック作品などが出版されており、こちらは日本語版がジャイブより出版された。

ドリームウェーヴの倒産以後はIDWパブリッシングがコミック化の権利を引き継ぎ、実写映画、アニメーション作品、リブート作品、マーベル版の続編などを出版している。

また、マイケル・ベイ監督による実写映画シリーズも三部作で製作されている。

一方でシリーズの世界観の主軸は、玩具に付属する「テックスペック」と呼ばれるキャラクター情報に置かれており、玩具シリーズが単なるアニメやコミックのキャラクターグッズに留まらない「原案」として尊重されていることも、トランスフォーマーシリーズの特異性であると言われている。

一方、トランスフォーマーシリーズの故郷とも言える日本では、トランスフォーマーと同じく旧タカラが玩具を制作した日本向けの作品として勇者シリーズが作られた。

玩具にはトランスフォーマーとして発売された一部の玩具を流用させたもの(シックスショット→『勇者警察ジェイデッカー』のシャドウ丸など)や、元々はトランスフォーマーとして設計されたもの(『勇者エクスカイザー』のレイカーブラザーズなど)がある。また、意思を持つロボットや乗り物や動物が変形し合体するという共通要素もある。

すごいですね、でもそう考えると子供が遊ぶ玩具から今ではオトナまで見る映画まで進展していったこの制作部のストーリーも気になるところですね!

そもそもこのトランスフォーマーのアニメが始まったのは昭和60年1985年から「戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー」で、スタートしましたね。

私は6歳でしたのでちょうどおもちゃが欲しくなるタイミングで親に買ってもらたのを覚えております。

 

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過去のトランスフォーマー作品

第1作目『トランスフォーマー』(2007年)

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あらすじ

地球から遠く離れた惑星サイバトロン。そこにはオートボットとディセプティコンという巨大な機械型生命体が住んでいた。彼らはトランスフォーマーと呼ばれ、機械や金属に生命を吹き込む物質「オールスパーク」によって誕生した存在だ。しかし、この両者の争いによりサイバトロンは滅び、オールスパークは宇宙のどこかに消えてしまった。ある日の地球では、少年サム・ウィトウィッキーが中古の車を購入していた。サムは憧れの美少女ミカエラを車に乗せるが、なんと車が突然ロボットに変形。そこからサムは、地球に落ちたというオールスパークを狙うディセプティコンから追われる身となってしまい…。

気になるポイント!

 第1作目『トランスフォーマー』の上映時間は143分。三部作シリーズの第1作目で、ここから『トランスフォーマー2』と『トランスフォーマー3』につながります。モデルとなったタカラトミーのオモチャ『トランスフォーマー』と提携したマーベルコミックが原作の実写版映画。この時の私はかなり胸が高鳴りましたね。それは自分の幼少期に遊んでいた玩具がこんな最強で最高な監督によって作られた映画なんて面白いにきまっている!と思っていました。

  

第2作目『トランスフォーマー2/リベンジ』(2009年)

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あらすじ

ミッション・シティでの戦いから2年。地球に残ったオートボットは人間たちと手を組み、世界中にちらばったディセプティコンの残党と戦いつづけていた。特殊部隊NEST(ネスト)は、オートボットとアメリカ軍が連携するために新しく作られた組織だ。そんな時、上海で暴れまわっていたディセプティコンのデモリッシャーが「ザ・フォールン様が蘇る」という言葉を残す。また、国家安全保障担当補佐官のギャロウェイは、ディセプティコンが地球に居座るのはオートボットが地球にいるからだと主張。一方、サムは大学での新生活に期待を膨らませていた。しかし、軍事基地に隠されていたオールスパークのカケラが盗まれてしまい…。

気になるポイント!

第2作目『トランスフォーマー2/リベンジ』の上映時間は150分。「エジプトでの熱い戦闘シーン」が最大の見どころです。前作は都会での戦いだったので、余計に燃えますね。メガトロンが弱体化して「圧倒的な敵役」の不在な気になりますが、それでも演出やストーリー展開がよく出来た作品になってます。

この作品も私は「え?リベンジもしてくれるの?」と、びっくりしてましたね。この時代は映画が続編で作られるような今の時代とは違って、一つで終わりっていう時代でしたので喜びの雄叫びをあげたと思います。

 

第3作目『トランスフォーマー3/ダークサイド・ムーン』(2011年)

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あらすじ

人類が初めて月に降り立つことに成功したアポロ計画。じつはその計画の裏には、大きな陰謀が隠されていたのだ。月の裏側《ダークサイド》には惑星サイバトロンから逃げたセンチネル・プライムと、宇宙空間のワープを可能にする装置「スペースブリッジ」があった。それをアメリカ政府の一部の人間が隠していた。一方、就職して新たな恋人も出来たサムはワシントンに住んでいた。しかし、突如就職した会社でディセプティコンに襲われ、同僚が殺されてしまう。サムはオプティマスとともにセンチネルを復活させるが、その裏ではまたしてもメガトロンが動いていて…。

気になるポイント!

第3作目『トランスフォーマー3/ダークサイド・ムーン』の上映時間は154分。前作から一転、またもや都会での戦闘になり、大破するタワービルに破壊されまくるトランスフォーマーたちなど、さすが破壊王「マイケル・ベイ監督」という感じ。この映画から全てCG映像になったようですが、リアルすぎて信じられないレベルです。

ここでもうトランスフォーマー=CGのすごさ!という代名詞になったぐらいだと思います。その他にロボットなのにどこか可愛らしい面があったり、かっこよさがあったり不思議な感覚になりました。

 

第4作目『トランスフォーマー4/ロストエイジ』(2014年)

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あらすじ

中生代白亜紀の末期に、謎の宇宙船団が地球に飛来。その時代に地球を支配していた「恐竜たち」を絶滅させたのは彼らの仕業だったのだ。時は流れて現代、人類は秘密裏にシカゴの戦いで得たセンチネル・プライムとメガトロンの残骸からトランスフォーマーのテクノロジーを盗もうとしていた。やがて、“トランスフォーミウム”というプログラム可能な可変金属の存在を知った反トランスフォーマー組織「KSI」は、オートボットを“反逆者”として1体ずつ処刑していく。一方、テキサスの売れない発明家のケイド・イェーガーが、オンボロの壊れたトラックを見つけ家に持ち帰った。大切な娘の学費とローン返済を目的に、トラックを売りさばこうと修理し始めるのだが…。

気になるポイント!

第4作目『トランスフォーマー4/ロストエイジ』の上映時間は165分。新しいキャストを迎えた新シリーズの第1作目です。サムやカーリーなど、初代三部作に出てきた登場人物は誰も出こないこともあって、最初の30分くらいは少し退屈な映画かもしれません。

しかし後半への盛り上がりなどは、さすが映画『トランスフォーマー』という感じで楽しめます。進化したメガトロンや恐竜型トランスフォーマーの「ダイナボット」は過去シリーズにない格好良さですし、特にティラノサウルスの形をしたグリムロックは必見です。中盤ぐらいまでオプティマス以外のオートボットが出てこないですが、後半たくさん出てくるのでご心配なく。

この時においおいキャストがめっちゃ変わっている!と最初見始めは抵抗ありましたけど、最後にはもう映画の中に引っ込まれていましたね...。

 

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トランスフォーマー/最後の騎士王

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あらすじ

今回は多くの謎が明かされるシリーズの最終章第一弾ですね!

第一作「トランスフォーマー」から10年。時空を超えた壮大なスケールと、圧倒的な映像で世界を席巻してきた大ヒットシリーズの最終章がついに幕を開ける。変形自在の金属生命体「トランスフォーマー」。

その善の勢力オートボットのリーダーであるオプティマス・プライムは、自分だちの創造主を求め、宇宙へ飛び立った。しかし、その目的を果たし地球に戻った彼は、人類や仲間のバンブルビーたちに宣戦布告する。監督はシリーズの生みの親マイケル・ベイ。

今作では、トランスフォーマー誕生の秘密から1000年に及ぶ人類との関わりまで、これまで隠されてきた多くの謎が明らかにされる。

オプティマスVSバンブルビーをはじめ、スペクタクルな見せ場も満載されており、シリーズに総決算にふさわしい作品になりそう。

気になるポイント!

・その身を幾度となく破壊されても人類のために戦ってきたオプティマスはなぜ敵に.....??

・シリーズ第3作目「~ダークサイド・ムーン」で、トランスフォーマーがアポロ計画に関わっていたことが描かれていたように、世界の重要な歴史の影には彼らが、その存在は戦国時代の日本でも確認される。

・最近マーベル映画は味方同士を戦わせようとする。キャプテン・アメリカとアイアンマンもそうだし、ちょうど仲間われが始まる季節なのか??

 

キャスト

 

 

Squad goals. #transformers 📸: @michaelbay

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マーク・ウォールバーグ(ケイド・イェーガー)

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本名 Mark Robert Michael Wahlberg
生年月日 1971年6月5日(46歳)
出生地 アメリカ合衆国 マサチューセッツ州ボストン

 

役どころ

バンブルビーと共に逃亡の旅を続けている発明家。

 

紹介

前作で主人公ケイド・イェーガーを演じたマーク・ウォールバーグが再びマイケル・ベイ監督とタッグを組みます。
ウォールバーグは『ディパーテッド』や『テッド』シリーズで知られるアメリカ俳優・歌手。かつて暴行事件で収容されていた経験があるそうですが、現在は改心。レア・ダーハムとの間に4人の子供を設け、高校卒業資格獲得を目指すという一面もみられます。

 

出演作品

『ディパーテッド』
『ザ・シューター/極大射程』
『ザ・ファイター』
『テッド』シリーズ
『ローン・サバイバー』
『トランスフォーマー』シリーズ

 

ローラ・ハドック

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Laura Haddock

生年月日 1985年8月21日(31歳)
出生地 ングランド インフィールド
配偶者 サム・クラフリン(2013年 - 継続中)

 

役どころ

滅亡に立ち向かう選ばれし者の一人である大学教授。

 

紹介

ローラ・ハドックの映画出演として記憶に新しいのは2014年のマーベル・コミックを実写化した、SFアクション映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』。実はローラ・ハドックはクイルの母メレディスとして出演しています。
ジェームズ・ガンが手掛けたこの作品には、100人近くが参加したオーディションを勝ち抜いたクリス・プラット、カーアクション映画『ワイルド・スピード』シリーズのドミニク役のヴィン・ディーゼルなど名だたる俳優たちと共演しています。なお、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』は2015年サターン賞、最優秀コミック映像化作品賞を受賞しました。

夫は『ハンガー・ゲーム』のサム・クラフリン!

10代の頃から地道にキャリアを積んできたローラ・ハドックですが、そんな彼女の結婚のお相手は同じくイギリス出身のサム・クラフリンです。ローラより一つ年下のサム・クラフリンは2011年に『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉』、2012年『スノーホワイト』2013年にはアメリカのドラマ映画『ハンガー・ゲーム2』に出演しています。
オーディションで出会い、その後電車の中で偶然再会した二人は交際に発展。2013年に結婚した二人の間には2015年に第一子が誕生しました。

 

出演作品

アメイジング・ワールド/勇士の帰還

こちらの作品は2008年に公開されたイギリスのテレビ映画。原作は36ヵ国語に翻訳されベストセラーを記録したそうです。ローラ・ハドックはシリーズ後編に登場するベーサンを演じました。


キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー
The Inbetweeners Movie
U.M.Aハンター
ストレージ24
House Cocktail
ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー

イザベラ・モナー

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原語名 Isabela Moner
生誕 2001年7月10日(15歳)
アメリカ合衆国クリーブランド (オハイオ州)
職業  女優 歌手

 

役どころ

家族を失いオートボットらと行動を共にしている少女。

 

紹介

イザベラ・モナーは、アメリカ合衆国オハイオ州にあるクリーブランドで生まれた。彼女が10歳の頃にミュージカル『エビータ』でブロードウェイデビュー。2013年に映画女優として「The House That Jack Built」で初デビュー、2014年にはテレビ女優としてGrowing Up Fisherでデビュー、同年にはニコロデオン製作のテレビドラマ『100 オトナになったらできないこと』では主題歌「Brand New Day」を歌っており、主人公であるCJ・マーティン役でも担当。、2016年にはクイズ番組『Legends of the Hidden Temple』にも出ている。

 

出演作品

The House That Jack Built 
史上最悪の学園生活 
 The Nut Job 2 
トランスフォーマー/最後の騎士王

 

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アンソニー・ホプキンス

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本名 Philip Anthony Hopkins
生年月日 1937年12月31日(79歳)
出生地 ウェールズ ポート・タルボット
国籍 イギリス アメリカ合衆国

 

役どころ

何世代にも渡りトランスフォーマーの秘密を守ってきた貴族。

 

紹介

この方が出演されるとなると、一番重要な鍵を握っている役になりますね!詳しい役どころは分かっていませんが、ナイトの称号を持つ人物だと言われています。
『羊たちの沈黙』のレクター博士でアカデミー賞主演男優賞を受賞し、その名が一気に広がりました。その後も『日の名残り』や『ジョー・ブラックをよろしく』などの名作に出演しています。

 

出演作品
『エレファント・マン』
『羊たちの沈黙』『日の名残り』
『サバイビング・ピカソ』
『ジョー・ブラックをよろしく』
『ハンニバル』『レッド・ドラゴン』
『マイティ・ソー』シリーズ
『REDリターンズ』

 

 

一番気になるオートボット(「正義」の陣営軍団)紹介!

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オプティマス・プライム(Optimus Prime)>地球を守る守護神!

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正義のトランスフォーマー”オートボット”のリーダーである絶対ヒーロー。

16輪のトレーラー”コンボイ”から変形する。地球侵略を目論む”創造主”から人類を守ろうとするが、暗黒面に導かれ破壊者と化してしまう。

 

コグマン(Cogman)>万能執事

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アンソニー・ホプキンス演じるエドマンドの召使コグマン。

中世からトランスフォーマーの秘密を知る”特別な人間”に仕えている万能執事。現在はバートン卿の執事。おしゃべりであるが、その力を舐めていると痛い目にあう。

 

 

ハウンド(Hound)>タフガイ兵士

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いつも銃の引き金に指をかけていると説明されているように戦うオートボット。ウニモグへ変身するという変更がありました。

あごひげをたくわえいつも葉巻をくわえている頼れる男ハウンド。根っからの軍人気質で。全身に装着された武器をワイルドにぶっ放す。

 

スクウィークス(Sqweeks)

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体は小さいけど持ってるものは大きいらしいスクウィークス

イザベラの親友でベスパのスクーターに変身する。壊れているためうまく変形できない。

 

ホットロッド(Hot Rod)>ボディーガード

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ホットロッドは、せっかちで軽率、元気がいい、ちょっと横柄なところがあり、でも守ってくれる存在。

と説明されているので、今回のトランスフォーマー:最後の騎士王ではメインのオートボットでしょうね。

ランボルギーニ・チェンテナリオに変形することから子供たちの中では一番人気になるのでは?

かつてバンブルビーの相棒として一緒に戦ったオートボットの一員。

現在はバートン卿のボディーガードを務めていてフランス語でしゃべる。

 

バンブルビー(Bumblebee)>人類の頼れる味方

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忠実なガーディアン。人類を守ろうとするバンブルビー。

オプティマスプライムの弟分で、愛嬌があり人間ともとても仲がいい。その名の通り蜂の形態が反映されており、シボレー・カマロから変形する。少しデザインが変わりましたね。これまで一緒に戦って来たオプティマスと敵対し、命を賭けて争うことに。

 

クロスヘアーズ(Crosshairs)

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孤独な狙撃兵という意味のLone Sniperとあります。

ちょっとミステリアスな感じがしますね。

シボレー・コルベットに変形します。

 

ドリフト(Drift)

声優キャスト:Ken Watanabe(渡辺謙)

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ビークルモードがメルセデスAMG・GT Rへ変更されました。

日本の侍を感じさせるドリフト。前回は青でしたが色が赤になりました。って声優は謙さん?!?!?!?すごいですね!

 

ダイナボット(Dinobots)

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 前作から登場した恐竜型トランスフォーマー、T-レックス型のパワフルなグリムロックや、2つのツノが特徴のスラッグらが今回も登場。

 

さらに気になるディセプティコン(「悪」の陣営軍団)紹介!

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メガトロン(Megatron)

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暴虐を通しての平和とありますが、メガトロンもまた平和を願っているのでしょうか。

ディセプティコンのリーダー。

右腕のカノン砲やヘルメット状の頭部など、タイトルの”騎士”を感じられるビジュアルになってます。

 

バリケード(Barricade)

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フォード・マスタングのパトカーに変形します。

 

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予告動画

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脅威の見どころ4

1.歴史の分岐点にいつも”彼ら”はいた!

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イングランドを作ったとされる伝説の英雄アーサー王と魔術師マーリンらの仲間たち。実は彼らは実物の人物で、しかもその側にはトランスフォーマーがいた?!さらにトランスフォーマは人類の歴史の分岐点に常に関わり続けていたという。第一次世界大戦。ナチスとの戦い・・・その事実を知っているのは大統領や偉人などごく一部の人間だけだ。

 

2.人類の守護神が最凶の悪の化身に!

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これまでのあらゆる困難をはねのけ人類を守り続けてきた守護神オプティマスプライム。だが彼は”創造主”のちからにより悪の化身へと変えられてしまう。人類へ憎しみの刃を向けるオプティマスに、勝てないと知りつつ立ち向かうバンブルビー。篤い友情を築いてきた二人のバトルはかつてない涙ポイントだ。

 

3.豪華すぎる俳優陣による迫力アクション

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シリーズのファンにとっては、1~3作の主要キャストだったレノックス役、ジョッシュ・ディアメルと、4作目の主役ケイド役のマーク・ワールバーグがついに顔を合わせたことは興奮ポイント。さらにエリート美女役のローラ・ハドックだけでなく孤独な少女イザベラ・モナーのアクションにも注目。

また名優アンソニー・ホプキンスまでが激アクションに挑戦しているのも話題。

 

4.マイケル・ベイが見せる最凶の破壊魂

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「トランスフォーマ」の見どころは何と言っても”破壊王”マイケル・ベイが魅せる究極のバトルシーン。ビルが崩れ落ち車が跳ね上がり人が吹き飛び爆風が舞い上がる中でトランスフォーマたちが激突し、その名のとおり火花を散らす。今回は陸上戦だけでなく空中戦、さらに海中戦まであるフルメニューだ。

 

 

 まとめ

今後のトランスフォーマーの物語の流れ気になりますね!

まだそこまで発表はされていないですが、予告動画もかなり気合をいれていますね!いつも思うんですが、映画の予告って本当にかっこいいですね!観たい!ってなる欲求が抑えられないぐらいになりますね。もうすぐ観たい!!

今回のトランスフォーマーは最後の中でもまだ序章にすぎないってことですね。

それもそのはずで情報によると、次回作は

  • 『トランスフォーマー6/バンブルビー(仮)』(スピンオフ映画)(2018年6月に公開予定)
  • 『トランスフォーマー7(仮)』(2019年6月に公開予定)

 

 トランスフォーマーのスピンオフ映画として、『トランスフォーマー/バンブルビー(仮)』が2018年6月に公開予定です。人間ではなくトランスフォーマーが主役の映画は初めてなので、どんな映画になるんでしょう。続三部作シリーズの主人公ケイドだけでなく、バンブルビーの親友だったサムも出てきてほしいなと思いますね。

CGだけではなくしっかりストーリーも人間の中でも一番大事な部分をしっかり拾って描かれているので感動も深まりますね、それがさらにロボットっっていうところに人間とのずれによって感動を生み出すのだと思います。今後のトランスフォーマー、CGとストーリーに期待大です!

 

【作品情報】
映画『トランスフォーマー/最後の騎士王』
原題:Transformers: The Last Knight
公開:2017年8月4日(金) 全国ロードショー
監督:マイケル・ベイ
脚本:マット・ハロウェイ、アート・マーカム、ケン・ノーラン
出演:マーク・ウォールバーグ、ローラ・ハドック、ジョシュ・デュアメル、タイリース・ギブソン、ジョン・タトゥーロ、スタンリー・トゥッチ、アンソニー・ホプキンス

 

追記:あらすじ結末まで(要注意!最後までネタバレ!)

序章

中世の英国の時代

アーサー王の助言者のマーリンは、アーサーの窮地を救うためにサイバトロンの騎士たちの元を訪れ、ドラゴンストームを操る杖を授かり、戦いに勝利をする。

時は流れ、オプティマスが創造主と対話するために地球を飛びだし、宇宙を進んでいく。

残された地球ではトランスフォーマーが危険視される。

・トランスフォーマー特殊部隊

・TRF(Transformers Raction Force)

・オートボット

・ディセプティコン

の対立で戦闘が行われる。

そんな中、地球各地で巨大物体が出現!(今後この物体がキーになります。)さらに惑星サイバトロンが迫っている状況下、NASAの職員は3日居ないに惑星が地球に到達することを突き止める。

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キーアイテム「タリスマン」

荒れ果てたシカゴでサイバトロンの騎士のポッドを子どもたちが見つける。

全トランスフォーマーを撃退を目的とするサントスが子どもたちごとポッドを取り囲まれるが、救助するべく家族と思っているトランスフォーマーと暮らすイザベルが現れるが、倒されてしまう。

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子供たちを救うべく主人公のケイドが現れる。

救ったあとにポッドの仲のサイバトロンの騎士からケイドはタリスマン(足が生えていて、自分の体に装着できるお守り、自ら動く。ちょっと気持ち悪い)

を譲り受ける。

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サントス達はケイドと戦闘を行うが、オートボットの司令官代行のバンブルビーも到着し、膠着状態になった。

その場を収めるためかつてバンブルビー達と共に戦い、現在はTRFに所属するレッノックスが交渉を行い、お互いに戦闘せずに帰還する。

TRFのメンバーはこのチャンスを逃さず、バンブルビーに発信器を付けられる。

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その頃オプティマスは創造主を探し、惑星サイバトロンに到着するが、創造主なのか?!?!?!クインテッサに拘束され、サイバトロンにいた騎士が裏切り、惑星が荒れ果てたと告げる。

さらに地球には最大の敵であるユニクロンがおり、ユニクロンを倒すために地球にある騎士の杖が必要で取り返すように洗脳される。

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レノックス達は地球で起きている各地の巨大物体の出現や惑星サイバトロン衝突を調査するために、以前戦闘の怪我から完全復活を果たしたディセプティコンのリーダー・メガトロンと協力して、ケイドが持つタリスマンを奪い、メガトロンが欲しがっている強力な武器を奪おうとする。

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今回の戦闘で家族であるオートボットの1人を失ったイザベラを受け入れ、オートボット達と過ごしていたが、発信機の反応を追って来たディセプティコンとTRFの襲来を聞き、市街へ逃走する。

市街での戦闘で、TRFの銃弾を受けたケイドを救ったのは体に引っ付いたタリスマンだった。

気づくとケイド前には人型サイズの謎の執事風のトランスフォーマー、コグマンが現れ、

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スター・ウォーズのC-3POに似ていますね。

劇中「なんだ?このC-3POの偽物みたいなやつは!?」 とトランスフォーマーが絡んできます。

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トランスフォーマーに関する歴史やタリスマンの秘密を教えると言われ、バンブルビーとロンドンへ向かう。

オックスフォードの教鞭を取るヴィヴィアンの車に変装したトランスフォーマーが彼女をある場所に連れていく。

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マーリンの杖と悪に化した「オプティマス・プライム」別名「ネメシス・プライム」

ケイドとヴィヴィアンはイギリスの豪邸に到着し、イギリス貴族で、トランスフォーマーの謎を知るエドマンドと言う老人に会う。

エドマンドは豪邸内でトランスフォーマーがアーサー王の時代から人類を支え続けていたことを説明する。

また今地球に惑星サイバトロンが迫っており、危機を救うにはマーリンの杖が必要であり、マーリンの直系のヴィヴィアンだけ杖を探し、操ることができると説明する

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ケイドの体に付いているタリスマンはアーサー王やサイバトロンの騎士のもので、タリスマンに認められた高潔なものにしか扱えず、マーリンの杖にも関係しているという。

エドマンドが話している最中、英国政府と協力したTRFが豪邸に迫り、速やかに豪邸を脱出。

ケイドとヴィヴィアンはヴィヴィアンの自宅を向かう、自宅には子供時代にヴィヴィアンの父といろいろ遊んでもらった記憶を思い出し、何かしら自分に手がかりを暗号化していたのではと思い探し始める。

エドマンドはトランスフォーマーなどのエイリアンの調査機関の元捜査官シモンズと連絡をとり、互いにマーリンの杖に関する情報を探し、潜水艦アライアランスが杖に導く手がかりを突き止める。

エドマンドは二人と別行動を取り、二人は潜水艦を利用して、海底深くに眠るオートボットの船に到着し、マーリンの杖を見つけることに成功。

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 ⇩

ヴィヴィアンが触ると杖が輝き出すが、目覚めたサイバトロンの騎士達とケイド達も追って来たTRFとで混戦状態に。

混乱の中、突如クインテッサに洗脳され、目の色も表情も変化したネメシス・プライムが現れ、邪魔をするものは全て排除すると、杖を奪ってしまう。

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バンブルビーとケイドはネメシスを追うが、ネメシスの反撃を受け、トドメの一撃を受けそうになったバンブルビーは自身の声を振り絞り、「私は君の親友、バンブルビーだ!」とオプティマスへ呼びかけ、彼は。「何年ぶりだろうバンブルビーの声を聞くのは...」と語り、正気を取り戻す。

ここは感動ポイントですね。

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正気を取り戻したばかりのオプティマスをディセプティコンが急襲し、杖を奪い、協力関係にあるクインテッサの元へ飛び立ってしまう。

騎士達はオプティマスの裏切りに怒り、彼を処刑しようとする瞬間にタリスマンがエクスカリバーの剣に変形し、攻撃から防ぐ。

その剣を見た騎士達はケイドに従い、クインテッサ達から杖を取り戻す意識に変わる。

 

最終決戦

クインテッサとメガトロンは地球からエネルギーを吸い出し、惑星サイバトロンの復活に利用とするが、エネルギーを吸い出されてしまうと地球上の人類は電子レンジ中のように全て破裂し人類滅亡の危機になってしまうことがわかる。

メガトロンが世界各地に現れた巨大物体の中心に当たるストーンヘンジに集まり、装置を起動し、ストーンヘッジの装置や周辺の地表が浮いていく。

エドマンドはシモンズから情報を得て、先回りし、メガトロンを阻止しようと攻撃するが、逆に殺されてしまう。

ここはよく分からなかったですね。いきなりエドマンドの杖が銃にかわり狙撃してましたが、後でそれが結果的に結びつくのかと思いましたが何もありませんでした。謎でした。 

TRFのメンバーも迫り来る最大の危機に、集まったオートボット達やケイド達と共闘して、地球を救うべく最終決戦に向かう。

装置を止めるには装置の内部の中心にある、杖を抜かなくてはならず、杖を抜くことができるのはマーリンの直系であるヴィヴィアンだけ。

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激しい戦闘が行われ苦戦を強いられるが、オートボット達と一緒に来ていたイザベラ達や遅れて来たオプティマスが活躍する。

ここでオプティマスは名台詞を言い放ちます。

「私を知っているか?知らないのであれば教えてやる。

私はオプティマス・プライムだ!」

かっこいいーー!!

その後8体の敵を一気に剣一振りで倒します!!

あまりの猛攻にTRFのメンバーは撤退を余儀なくされ、撤退前に浮遊物体をミサイルで攻撃して杖のある中心部を破壊しようとするが、内部の破壊のみで装置自体を破壊するには至らず失敗。

TRFが撤退する中、地球を救うべくオートボット達とケイドとヴィヴィアンは残り、崩壊する中心部に留まり、戦闘を繰り広げる。

乱戦の中、ヴィヴィアンを狙ったメガトロンをオプティマスが蹴り飛ばし、隙をついてヴィヴィアンは杖を抜くことに成功する。

残ったクインテッサを倒すべく向かったオプティマスは逆に洗脳されそうになっていたが、バンブルビーが窮地を救いクインテッサを撃破する。

崩壊する中心部から逃げ出したケイドとヴィヴィアン、オプティマス。

ケイドは孤独なイザベラを本物の家族として迎え、様々危機を一緒に超えたヴィヴィアンとデートの約束をして日常に帰っていく。

オプティマス達オートボットや騎士達は自分たちの故郷であるサイバトロンへ戻っていくのだった。

そしてここでは終わりませんね。

トランスフォーマの最終章のまだ第一部です。

続編はもうすでに情報公開されてますので、

砂漠の巨大物体を見つめる女性に話しかける男性。

女性は巨大物体を眺め、ユニクロンを倒す方法があると語り、彼女の顔の中が透け、中にはクインテッサの顔が見えるのだった。

 

「トランスフォーマー/最後の騎士王」を観ての感想(レビュー)

やはり149分という長時間の大作だけに、ストーリーも中盤中だるみとかなるかな?と予想していましたが、そんな事はなく、笑いもいれつつ飽きさせない効果をだしていました。

自分の一番のツボはやはり、劇中オルガンで教会の雰囲気にあったBGMだなーと思ったらコグマンがパイプオルガンで演奏してたり、オペラのBGMが実はコグマンが歌ってたりするシーンは映画館の中でも声を出して笑いました。

あとは、ネメシスプライムになった時、目の色が変わるだけで敵に見えるってすごく不思議な効果だなと思いました。

形ではなく、色だけでそう思ってしまう人間心理すごく気になりましたね。

あとはやはり全体を通して、ロボットなのになぜかかわいい、悲しい、かっこいいと思ってしまう心理も不思議だなと思いました。しっかり、キャラ作りしていればそれが人間じゃなくても人を感動させられる流れには感無量。

映画ででているトランスフォーマーはほとんど男性スタイルが多かったですが、じつは女性スタイルもトランスフォーマー中にはいるんです。

今後は女性スタイルのトランスフォーマーもでてくると思われるので期待しております。今のところはクインテッサのみなので..

今回のトランスフォーマー!評価5のうち4ぐらいはあげたいですね!

非常におもしろかったです!

 

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